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SOTOCHIKUって何?

寄付するんですか?

こんなものを欲しがってます。

鉄/鉄鋼のSOTOCHIKU素材

非鉄金属のSOTOCHIKU素材

木材/木質材料のSOTOCHIKU素材

コンクリート系のSOTOCHIKU素材

ガラスのSOTOCHIKU素材

土/砂/左官仕上等のSOTOCHIKU素材

紙/布/革等のSOTOCHIKU素材

人工/塗料/コーティング仕上のSOTOCHIKU素材

その他のSOTOCHIKU素材

こういうものって、時間の跡が刻印された貴重なものだと思うんです
でも、これまでは廃棄されるしかありませんでした
ぼくたちがそれを空間をつくるときの素材として活用できたときに寄付が成立します

こういう製品ではない想定「外」の素材で構「築」することをぼくらは外築(ソトチク)=SOTOCHIKUと呼びその素材を【 SOTOCHIKU素材 】と呼んでいます

何に使うんですか?

ぼくたちが、こんな空間をつくるためです

今までにあまり見たことがないイメージですよね

壊れゆくものを、新たにつくるものと共存させることで

重層的な時間が感じられる空間になり、より感度の高い人々を引き付けることになると思っています

そして、加工前のSOTOCHIKU素材の売上げ金額の60%がNPOへ寄付されます

寄付したら、いいことある

少なくとも、いいことは3つあります

世界に一つしかない豊かな空間がつくられる
NPO活動への支援という社会的貢献になる
寄付した人(ドナー)は寄付金控除が受けられる

 

 

寄付したらどのくらい金額返ってくるの?

寄付金控除の参考価格

面倒手間はかかりませんか?

いいえ、ほとんど手間はかかりません

最初に写真を撮ってメールしていただいたら、あとは原則としてメールや 書類のやり取りだけです

解体や運搬などの作業はこちらでやらせていただ きます

 

寄付を申し込む

どんなNPO寄付するのですか?

ぼくたちがその活動に強く共感するNPOから一つを選んでいただきます

 

あらためて

SOTOCHIKUってですか?

SOTOCHIKUの母体GRIDFRAMEは創業以来20年以上に亘り

「予定調和を取り入れて生きていることを実感できる空間」を コンセプトとし

住宅リノベーションや店舗空間づくりを手がけ てきました

50年以上前、伴野一六という人は海辺に漂着したものだけで、とても魅力的な自邸をつくったそうです

ぼくたちは、SOTOCHIKUによって「予定調和」をより進めて

海辺の漂着物のようにさまざまな遠い場所から集まる想像もつかない モノたちに出会いながら

それらを素材として新しい空間をつくって いくことをめざしています。

コロナ後の世界は「共存」がテーマになると考えています。

ウィルスも含めて、出会う人、モノ、コトのひとつひとつを大切に思い、 それらと共に生きようとする。

そんな人々がつくる新しい世界のあり方を示す豊かな表象として

今後 たくさんのSOTOCHIKU空間がつくられていくことを心から願っています。

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